有利対面飛び膝割り。*

メガボーマンダ支援ブログ https://twitter.com/huyunoyuki12251

S10最終1位 撒菱ゲコミミマンダ

  

スポンサーリンク

 

f:id:huyunoyuki1225:20180715203250p:plain

 

copycatpoke.hatenablog.com リンク先の構築を使用した。

 

s10感想

*構築

シーズン10序盤にるどるふさんが「まきびしゲコミミマンダ」というそれなりに強そうな3体のベースを考えていたが、本人がシャドウバースに夢中でなんだか忙しそうだったので、とりあえず自分が使ってみることにした。

3体以外の構成はあまり固まっていなかったため初期案としてカバルドンカミツルギクチートウルガモス・カプコケコ・ゲンガー等で残りの3枠を穴埋めして試運転を重ねた。

カバルドンは水に弱くゲッコウガ入りにカバマンダという選出がしづらいため没、Zカミツルギは鋼枠としてテテフゲッコウガに安定しないため没、クチートはゲコミミクチートの並びで襷激流を読まれやすいので強いが没、ウルガモスはきのみを持って撒菱と組ませることでカバリザテテフに対抗できるとして採用していたが、終盤に自分がたまたま窓の過去ログから発掘した岩石結びグロスがほぼ上位互換の性能を持っていたためそれに変更した。カプ・コケコは性能にやや疑問を持っていたがポリクチやジャローダクレセリア等への耐性と汎用性を評価し最後まで使用。ゲンガーは対受けル枠として気合パンチを入れて回していたがあまりにも選出する機会が少なく、シーズン終盤に撒菱を絡めて比較的安全に倒せるジャラランガに変更した。

結果としてジャラグロスミミッキュの並びが生まれミミッキュが襷、ゲッコウガは襷以外に見られるようになり相手のミスで拾う試合が増えた。

シーズン10終了後、この構築で数戦回したがメタグロスのめざ炎はメタグロスミラーを考え地震になった。

 

*レート

今までのTN、ふゆの・Prelude Fizzに加え、自分とバレないロムが欲しかったのでEyeshield21を追加。TNを決めた時点で1位を取りにいくつもりだった。

最終金曜日に2100に乗せたのち型バレ防止のため土日は潜らずスマブラポケモンエストと高レート放送の閲覧に時間を費やし月曜日に1ロムで勝負することにした。月曜日はPGLの更新を見つつ5戦5勝で終了。窓で画面共有しながらスマブラをしたが楽しかった。クマさんのクッパは中々強い。